学校・保育園公演

小学校・中学校・高校・特別支援学校・幼稚園・保育園などで上演するプログラムです。子どもたちに伝えたい、日本の伝統音楽を詰め込みました。

​「みる・きく・まなぶ」の要素を大切にしています。​

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いつもの体育館が劇場に変身

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ソーラン節ワークショップ/特別支援学校

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獅子に噛んでもらって厄払い/保育園

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間近で観る獅子や太鼓の迫力/小学校

南京玉すだれに挑戦/保育園

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一人ひとりお見送り

​学校・保育園公演作品

●『田楽座の伝統芸能プログラム』(小・中・高校向け)

上演時間約60分

主な演目/獅子舞 しの笛 こきりこ節 ソーラン節 秩父屋台囃子ほか

●『特別支援学校向けプログラム』

上演時間約60分(うちワークショップ20分)

主な演目/太神楽  花笠音頭 南京玉すだれ ソーラン節ワークショップ ぶちあわせ太鼓ほか

●『保育園・幼稚園向けプログラム』

上演時間約40分

主な演目/獅子舞 南京玉すだれ 傘の曲芸 オリジナル太鼓曲ほか

教育機関での近年の実績例

2018年全国高等学校総合文化祭郷土芸能部門審査委員

・日本音楽教育実践学会 全国大会講師

・文化庁「平成30年度全国地方・離島・へき地『児童青少年舞台芸術』巡回公演」

・文化庁文化芸術による子供の育成事業「芸術家の派遣事業」

・伊那市教育功労賞受賞 

・京都教育大学音楽家公開ワークショップ~日本の伝統音楽の魅力を探る~ 講師

・世界一田めになる学校in東京大学

・信州豊南短期大学 講師

・長野県私立高等学校PTA連合会総会 出演

・上伊那音楽授業研究会 講演

​・長野県立赤穂高等学校定時制、箕輪進修高等学校定時制 講師

・上伊那中部音楽研究会 講習会

・上伊那中部音楽鑑賞教室公演

・伊那市立保育園公演

ほか

1968年から始まった学校公演は、50年以上の歴史の中で公演本数5000本以上に上ります。